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Book of Deadのフリースピン確率は?攻略できるのか!?

Book of Deadはベラジョンカジノでも古くから設置されているお馴染みの人気スロットです。

インディージョーンズをモチーフにしたような冒険家、そしてタイトル通りの「書籍」がキーになる台です。

 

「Book of Deadのフリースピン確率」

Book of Deadのフリースピン確率は、約1/180です。

ベラジョンカジノにあるスロットの中ではこれくらいが普通であり、ライトミドルのパチンコくらいだと思えば打ちやすいほうです。

Book of Deadのフリースピン当選は、黄金の書籍のスキャッターが3つ以上停止すれば突入となります。

2つ停止の時点でリーチが掛かってくれて、左にあるほうがチャンスが広がります。

当然ながらスキャッターは基本的に3つ停止が多く、5つ停止はプレミアレベルです。

それに、Book of Deadでは書籍スキャッターがWILD図柄でもあるので、2つ停止の時点で有効ラインが重複しやすくてそこそこの配当がもらえます。

このときに上記の高配当図柄が組み合わさると結構大きいです。WILDが2つあるだけでも4ラインくらいのBIG WINになりやすいですね。

 

「Book of Deadでフリースピン獲得後」

Book of Deadではフリースピン獲得後に特定の図柄がルーレットで回り、選択されますが、やはりこのときも高配当図柄を願いたいところです。

 

この場合だと、1,2,3リールに1つずつKが停止しただけですが、縦枠が全部Kに変換されて複数ラインで配当を受けられます。

5リール全部が同一図柄になることが珍しくなくなります。

フリースピン中もスキャッターは停止するので、WILDの役目でも大活躍してくれます。

とりあえずは1回のフリースピンで347倍獲得ですね。

全然低いです。

ルーレットで選択されるのが高配当図柄になったり、BIG WINが頻発したり、フリースピンの上乗せが加わると一撃の出玉がどんどん膨れ上がりますからね。

 

「フリースピンは上乗せされる」

Book of Deadを打ち続け、新たにフリースピンに当選しました。

今回は高配当図柄が選択されたので期待したいところです。

 

このフリースピン中に書籍スキャッターが3つ揃い、フリースピンの回数が10回転上乗せされました。

フリースピン上乗せの確率も通常時とさほど変わらないので、1/180をすぐ引いたものだと思います。

どうせならハンターやファラオなど高配当図柄で見たかった。

 

こうやって高配当図柄があちこちに落ちてくれるとバカバカ出玉が増えていきます。

ただ、今回はあまり落ちてくれませんでした。

結果、390倍ぽっちで終わりです。

せっかく上乗せしたのに大きな配当が得られずに駆け抜けた感じです。

 

Book of Deadで熱くなれるポイントを言うと、フリースピンでハンターやファラオが選択されたときですね。

約3%くらいの薄いところですが、引ければ一撃性能も期待も上がります。

Book of Deadの1回のフリースピンでの期待値は500倍くらいはありますよ。

 

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ベラジョンカジノは攻略できるカジノなのか?

ベラジョンカジノは攻略しやすいオンラインカジノとも言われてますが、その根拠を知っている人は少ないです。

なかなか表に出てこない情報もあり、ベラジョンカジノに登録しても何をすれば勝てるのか分からないまま、ズルズルと入金し続けてしまうと負けてしまいます。

 

「ベラジョンカジノを攻略するにはゲーム選びが重要」

まず、ベラジョンカジノを攻略するにあたって、一番最初にゲーム選びから始まります。

素人はここが分からないから負けてしまう。

良いですか。

ベラジョンカジノでプレイするべきではないゲームは、スロットです。

 

スロットは完全に運任せです。

どんなにカジノのプロであってもスロットを攻略することはできません。

目押しも無ければ、設定も無いので、ログインしてからスロットだけはスルーしないといけません。

ベラジョンカジノの数あるゲームの中でも、技術介入の要素が全くないのがスロットだというのを忘れずに。

 

「ベラジョンカジノで攻略しやすいゲームは?」

ベラジョンカジノで攻略しやすいと言われているゲームは、ブラックジャック、ルーレット、バカラの3つです。

いわゆるテーブルゲームですが、これら3つのゲームは元々攻略しやすいゲームでも知られています。

 

ポーカーを選ぶ人も多いですが、ポーカーはとても奥が深いゲームです。深すぎて素人にはかえって不利です。

テキサスホールデムもポーカーの一種です。

ラスベガスで開かれる有名なテキサスホールデムの大会もあって、年々テキサスホールデムのプレイヤー人口は増えてますが、ベラジョンカジノでも練習台としてプレイしている人も多いです。

強いプレイヤーが多いゲームは、カジノ側は損をしていることになり、そういうゲームに素人が参加しても痛い目を見るだけです。だからポーカーもここでは除外です。

 

「50%勝負は攻略できるのか?」

バカラやルーレットは50%の勝負です。

この50%の確率というのは実に厄介です。

自分の都合よく当たりばかりに偏ってくれず、ハズレに偏ることもしばしばあるゲームです。

赤と黒の2つが同じ確率であるときに、赤赤赤赤と4連続する確率は1/2×1/2×1/2×1/2=1/16です。

16回に1回しか赤が4連続しないわけです。

 

それを見越して赤が3連続したときに黒に掛ければ良いじゃん、と思いそうなものですが、無情にもそんなときに限って1/16を引き当ててしまう悲劇も普通に起こります。

 

このような50%の確率で使われる攻略法がマーチンゲール法ですね。

マーチンゲール法とは、負けるたびに賭け金をアップしていく攻略法です。

1ドル負けたら次は2ドル、負けたら4ドル、負けたら8ドルと賭けていきます。

4戦目で8ドル賭けて、そこまでの3戦までに賭けた総額は7ドルなので、4戦目さえ勝てれば8ドルが払い戻しされて、収支は+1ドルとなります。

 

つまり、マーチンゲール法とは最後さえ勝つことができればそれまでの負けをチャラにできるという攻略法です。

この理論で言えば5戦目、6戦目、と負けていても7戦目さえ勝てれば6戦までの負け分が全て取り返せます。

スロットなんかだとこのような攻略が不可能なんです。

冷静に頭で考えて勝つ攻略ですね。

 

「まずはベラジョンカジノの経験値を上げていく」

ベラジョンカジノで何のゲームをプレイすれば勝てるのか、攻略できるのか、が分かってきたらまずはベラジョンカジノの環境に慣れていくところから始めます。

机上の空論をのんびり考えていても稼げるようにはならないですし、攻略方法ばかり幾らあっても1円も入ってこないです。

 

ベラジョンカジノを始めるのは難しいことではありません。

ベラジョンカジノの公式サイトから登録手順に沿って指示に従うだけで誰でも参加できます。

攻略するのはそれからです。

ベラジョンカジノには本当にたくさんのゲームがあるせいで迷いがちですが、全てのゲームが負けるようにできているわけではなく、適切に攻略していけば思わぬ収入になりますよ。

 ベラジョンカジノの始め方を図解で見る